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<送信されたプレイングの内容>
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●プレイング

たとえ、リリスであっても剣に生きる者ならば相手にとって不足はない
真っ向勝負というのなら受けて立とう

■戦術
ジャックと小町を抑え、中後衛でお付きリリスから撃破
回復を断ち、小町を落とすまで俺はジャックの相手

■行動
現場到着後、イグニッションして戦闘準備
それぞれの担当に付けるように動く
多少は仕方ないが、可能な限り範囲を喰らわぬよう分散

■戦闘
「いざ、尋常に勝負ってな…行くぞっ」
最初は移動しつつ黒燐奏甲を使用し、フランケンと共に前へ
間にリリスが入ってジャックに辿り着けない場合リリスの前で停止
次にジャックをダークハンドで攻撃

リリスがいなければジャックに接近し、次から黒影剣
ジャックの剣は避けきれずとも致命打は避け最後まで戦線を支える

「余所見の隙はさすがに与えん…!」
ジャックが他人に注意を向ければ、ダークハンドを織り交ぜ牽制代わりに
司令塔に自由に行動されると厄介だしな
悪夢爆弾やランページを放つ場合は味方に警告
こちらと共に巻き込むつもりなら、位置をずらして仲間は効果範囲外に

HPが半分を下回れば旋剣の構え
回復ついでに構えと奏甲で二重強化
他が眠らされた場合は回復するように後衛に声かけ

「繰り返される悪夢なんて、不要だ。全て断ちきり終わらせる──!」
お付きリリスと小町が倒れたなら、回復は声をかけて任せ攻撃に専念



●アビリティ
術式 旋剣の構え ◆ ×12
気魄 黒影剣奥義 ◆◆◆ ×8
気魄 ダークハンド奥義 ◆◆◆ ×8
神秘 黒燐奏甲 ◆ ×4


●装備アイテム
 シナリオには、プレイングを送信した時点で装備しているアイテムを持って行きます。
現在持って行くことになっている装備
武器: 氷冴静月
武器: 氷冴静月
防具: 戦衣-緋煉-
   黒夜の銀守
   手帳
   ハチマキ
   和菓子名鑑『彩』
   つけばね




●サポートプレイング
 あなたはサポートを要請していません。


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結局、絡みついた鎖なんて、自分自身が生み出したただの思い込みなのだろう。
抑圧の原因なんて、自分がそう思い込んでいたに過ぎない。

誰も俺を縛ってたりなんてしていない。
断ち切るものは誰でもない、己の幻想なのだろう。

断ち切るべきは絡みつく幻想の縛鎖。

この道は選ばされたわけじゃなくて、選んだのだから。
自らの意志で。
自らの想いで。


……俺は馬鹿だから、いつもすぐに見失ってしまうな。
わかったふりをして、格好つけてさ。

でも、もういいんだ。
まだ慣れなくて素直になれないときもあるけど、せめてありのままの自分でいようと思う。
たとえ、それが受け入れられなかったとしても、な。
 
少しは自分もマシな考え方ができるようになったよな。
これもずっと付き合ってくれてる奴のおかげなんだろうけど。

自分がやっと素直になれる気がする。
素直になっても許されるんだって…最近はよく思う。

自分の感情が素直に出せるようになった。
抑え込みすぎると、やっぱり体にも心にもよくはないんだろうな。
けれど、自分の心だけは絶対に曲げたくはなかった。


理解しようとしてくれて、ただ側にいるってのがこんなにも癒されるとは思わなかったな。
自分が子供になってしまったみたいで、少し驚く。

俺のために怒ってくれて、否定してくれることがちょっと新鮮で嬉しかったりする。

自分が素直じゃないのはわかってる。
なかなか本当のことをいえないような人間だし、いつも言葉ではうまく伝えられないから。
たまにはぶつかり合ってわかりあうことが必要なのだろう。
 
●プレイング

和菓子を狙うとはなかなか和の心がわかる奴もいたもんだ
だが、それとこれをは別だ
きっちり守って、終わったら極上の和菓子を楽しむぜ

■作戦
俺たちは殺すのが目的じゃないからな
不殺を徹底だ

風斗を守りつつ、相手のBS使い→回復役→後は倒せそうな相手の順で戦闘不能を狙う

敵の使うアビが不明な場合、風斗に近い敵を優先的に
敵に銀が奪われた場合はその敵を優先

■行動
初手で旋剣の構えを使用し、前衛で風斗と隣合う位置へ移動
他の前衛や使役と共に壁を作りつつ、暴走黒燐弾を優先順位順に叩き込む

攻撃の際は皆で息を合わせて連携同時攻撃
和菓子を守る皆の心意気を見せてやろうぜ?

「さて、ここから先は行き止まりだ」
風斗が下がる場合は、前衛の誰かで隙間を埋めて壁を作る
可能なら暴走黒燐弾を打ち込み下がる隙を作る

「大事なものをくれてやるわけにはいかないのさ」
風斗を遠距離で狙うようなら、できるだけ斜線を封じつつ
暴走黒燐弾を叩き込み敵の注意を引く

防御時は相手の攻撃を剣で受け流し、致命打を避ける

HP6割以下で旋剣の構えで自己回復
アンチヒールにかかった場合は回復できないので、まともに攻撃をもらわぬよう防御重視

■捕縛
敵が撤退するなら、前衛を一人捕縛を狙う
無理は禁物だけどな

■使役使い隠蔽
「いくぜっ、ティア」
「合わせるぞ、ケルベロス」
など

使役ゴーストに声をかけて、使役が誰が使ってるかわからないようにする
同じ前衛だし、実際に行動もあわせる


●アビリティ
気魄 暴走黒燐弾奥義 ▲▲▲ ×8
術式 旋剣の構え ◆ ×12
 
■心情


■準備
雪の上でも動きやすい靴を履いていく

■作戦
姫と狼を抑えに回りつつ、回復役の狐から倒していく流れ
全体の撃破優先順位は狐→狼→姫

俺は2体の狼の抑え役として動く

■配置
序盤→狼に近接、可能ならニ体抑える
狼撃破後→姫に近接

■戦闘
・初手
距離を詰め、狼に近づいて初手から一撃し、注意を引きつける
狼2体が離れている場合、神無の茨の領域しかける相手とは別の相手へ接近

・氷狼戦
後衛に向かおうとする狼を優先で抑える
ニ体同時に戦う場合はちょっときついのでしダメージ等で辛そうなら善路に声をかけてフォローしてもらう
攻撃はインパクト。渾身の力を込めて攻撃を叩きつけて、こちらの注意を引く

他の敵に向かったり吠え声を放とうとした場合、その相手に攻撃して気を引く
ブラスト発動時は皆に警告

・氷姫戦、
正面に回り込んでインパクトを叩き込もう

・攻撃
仲間と連携、攻撃を同時に畳みかけたり
命中して怯んだ後の隙を狙う
また発動時などこちらへの意識が希薄になった瞬間を逃さないように

・防御
氷の牙は受け止め。致命打を避けるように
神秘系は防具の機能に頼る

・緊急時
氷姫の攻撃が警告されたら、横に跳ぶなどして回避行動を行う

・回復
HP半分以下で旋剣の構えで回復
回復仕切れない場合は癒や手にフォローを願う


氷雪哀歌、氷姫慟哭の能力は不明だが範囲BS攻撃の可能性があるな…
その場合もBS回復は任せつつ俺は攻撃を叩き込もう
 

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